高松弥生プロフィール

高松弥生 セルフメンタルケアトレーナー
- 厚生労働省指定キャリア・コンサルタント能力評価試験
- ポジティブ・アクション アドバイザー(21世紀職業財団)
- 生活・就労アドバイザー(岐阜県求職者総合支援センター)
- メンタルヘルスマネジメント検定試験 ライン/セルフ
- ビジネス・キャリア検定試験 人事・人材開発2級
CDA(Career Development Adviser)
oFFice MOREの名前に込めた願い
屋号であるoFFice MOREのoFFiceの表記はFFだけ大文字です。FFはフォルテッシモを表現し、力強く職業人生を歩もうという願いを込めて!
また高松弥生の”弥”という文字はそもそも「いよいよ・ますます・もっと」という意味をもっています。
そこからMOREと名付けました。
略歴
大学卒業後、システム販社にてSE/インストラクトレスを経験。その後人材派遣業界へ転職。
人材派遣業界歴2社12年。
1社目は営業。2社目では営業経験を活かした営業事務/求人広告の企画から面接/教育提案/マッチング業務/スタッフフォロー、利益管理/労務管理/人材育成と幅広い業務に携わる。
また、ワーク・ライフ・バランスプロジェクトを立ち上げ、リーダーとしてWLB向上に力を注ぎ、結果として「くるみん」を取得。2008年にはその功績を認められ、社団法人神奈川県情報サービス産業協会より「2008年 第3回 ベスト・ワーキングウーマン リーダーシップ賞」を授与される。
2009年6月、退社し、オフィスモアの活動を始める。
専門分野は、
◆メンタルヘルスマネジメント教育(特にセルフケアに重点をおいている)
◆ハラスメント(セクシャル・パワー・モラル・ジェンダー等)教育
◆労働法規/派遣業全般
◆ビジネスコミュニケーション教育
◆就職支援(女性の再就職・若年者・中高年等)
◆キャリアデザイン/キャリアカウンセリング など。
また、21世紀職業財団においては、「ポジティブ・アクション アドバイザー」として、年間60数社の企業の女性活躍推進の取組支援活動を行っていた。
平成23年度は岐阜県求職者総合支援センター:ジョブライフぎふ において「生活・就労アドバイザー」として、様々な方のカウンセリングを行うなど、活動の場を広げている。
現在は、月に1度「しなやかな心で仕事力を高める セルフメンタルケア研究会」を開催。また自主活動グループであるRecipSにおいては、ひとりで働く人、ひとりで働きたい人のための「キャリア相談室」をICTパーソナルコンサルタント:大川リエ氏と共同開催しキャリアカウンセリングを行っている。
学歴
椙山女学園大学 文学部 国文学科 卒業



